黒いマグカップ

その1に引き続き、食器棚を整理していて出てきた発掘品。

はるか昔に、Lukeがあるものを買ってもらったらしい。

さて、なんて書いてあるんでしょう?絵文字なんだけど、見るたびに力が抜けるんだよねぇ。

二つ常備していた私のマグカップのうち、片方の持ち手が取れて困っていたから、これでも使おうかな。昔、しばらく使っていたらしいLukeに言わせると、「緑茶を入れても、コーヒーを入れても色がわからないし、全然おいしそうじゃない」んだって。コーンスープとかだとよさそうだけど、うちでそんなもの飲まないしなあ。

黒のテカテカした質感のものは、写真を撮るのが難しいこともわかった。周りのものが写りこむのだ。白っぽいものだと特に目立つ。色の濃い床に置いて撮ってみたけど、それでも写りこんでいるね。


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